幼稚園の先生へメッセージの例文!年少年中の子供から贈る文例やアイデア

子育て関連

幼稚園も進級の時期がやってきました。

今回は、年少・年中の子どもから送る手紙を対象にしたメッセージの例文をまとめてみました。

まだ字が書けないよって場合のアイデアも調査しました。

今までお世話になった先生に、お礼の言葉を贈りたい方の参考になれば嬉しいです。

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年少から進級!お世話になった幼稚園の先生へ子供からのメッセージ

・せんせい、いつあそんでくれてありがとう!

・〇〇せんせい、いっぱいあそんでくれてありがとう!〇〇せんせいがいちばんすき!だいすき!!
・せんせい、ありがとう。また、あそぼうね。
・いつもあそんでくれてたのしかったよ!せんせいだいすき。
・せんせいだいすき。 たくさんおうたをおしえてくれてありがとう。 たのしかった。
・おあそびのじかん いっぱいあそんでくれてありがとう。 もっとかけっこがんばります。
せんせい、まいにち、たのしかったよ。ありがとう。また、あそぼうね。

字が書けない場合はどうする?

・先生の似顔絵を書いて一緒に遊んで楽しかった物などを書きます。
・シールをメッセージカードに貼ります。子供の手形をかきます。そしてメッセージを親で書きます。
・子供には何か幼稚園の絵を描かせて、後は写真などを貼ります。

・先生の似顔絵を描いたり、先生が後からでも思いだせるよう子供の写真(小さめ)を貼る。

・自分で好きだと思う絵(動物や花やお菓子etc)を、自分だけの力で書いたものをメッセージカードに書きます。
・先生と一緒に喜んでいる子供たちの絵をかいて、先生の存在が自分たちを励ましてくれていることを絵を通して伝えます。
・先生の似顔絵や、幼稚園で楽しかった事などを子供に描かせて、子供の笑顔の写真を貼りました。後は子供がハートや星などでデコレーションします。

年中から進級!お世話になった幼稚園の先生へ子供からのメッセージ

・せんせい、いろいろなことをおしえてくれてありがとう!らいねんはもっといろいろなことにちょうせんしてりっぱなねんちょうさんになれるようにがんばります。

・せんせい、いつもあそんでくれてありがとうございます!

・だいすきなせんせい、ありがとう。また、あそぼうね。
・だいすきなせんせいへ  せんせい、まいにち、たのしかったよ。ねんちょうさんになっても、また、あそぼうね。ありがとう。

・○○せんせい、まいにちいっしょにあそんでくれてありがとう。
・いっしょにうた、うたうのすごいたのしかったよ。せんせいだいすきだよ。
・〇〇せんせい、おりがみたくさんおしえてくれてありがとう!だいすき
〇〇せんせい、たくさんあそんでくれてありがとう!おままごとがいちばんたのしかったです!〇〇せんせいだいすき
・いつもげんきにわたしたちとあそんでくれてありがとう。せんせいのほんのよみきかせがいちばんたのしかったです。

字が書けない場合はどうする?

・先生と一緒に遊んだり歌ったりした中で楽しかった事を絵に書きます。

・先生の似顔絵を描いたり、先生が後からでも思いだせるよう子供の写真(小さめ)を貼る。

・先生に花束を贈っている自分の絵をかいて、感謝を伝える。
・折り紙を一緒に折り、メッセージカードに貼ります。手形も書きます。メッセージはこちらで書きます。
・先生の顔の絵を書いて、ひらがなで名前とありがとう、だいすきとそえたものを書きます。

幼稚園の先生へお礼メッセージの例文!年少年中から進級する場合に文例のまとめ

今回は幼稚園の先生へお礼メッセージの例文!年少年中から進級する場合の文例についてまとめてきました。

子供に書いて欲しいけど、何を書けばいいのと思う人もいますよね。

ぜひ、参考にしてメッセージを送ってみてはいかがでしょうか。

文章力ゼロだった子どもが自信をもって作文を書けるようになった方法とは?

文章っていざ書こうと思っても、浮かんでこないことってありませんか?

私はよくあります。
 

これは学生時代に限ったことだけでなく、大人になってから、履歴書やエントリーシートの書き方、仕事のメールのやり取りで苦労したという人も多いです。

 

私の文章力のなさが子どもにもしっかりと遺伝したわけなんですが、ある方法を試したことで子供が作文を自分から進んで書くようになったんです。

 

文章力は一生役立つスキルなので、子供には社会に出る前に身につけられて本当に良かったと思っています。

 

子どもの作文力は親できまる!?親子で文章力を上げる方法!