9月17日放送のヒルナンデスでは、オーベルジーヌのカレー(ロケ弁)について特集されました。

冷めても美味しいというオーベルジーヌのカレー(ロケ弁)。

年間24万個も売れるというこちらのカレー!

そのおいしさの秘密に迫りました!

こちらではヒルナンデスで紹介されたオーベルジーヌのカレー(ロケ弁)レシピや作り方についてまとめます。

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ヒルナンデス!冷めても美味しいオーベルジーヌのカレー(ロケ弁)


今回のヒルナンデスでは、冷めても美味しいオーベルジーヌのカレー(ロケ弁)について特集されました。

オーベルジーヌのカレーは、一般人でも1個からテイクアウトすることができるそうです。

注文数によりますが、1都4県(神奈川・千葉・埼玉・茨城)に配送も行っているとのこと。

2010年からはデリバリーとテイクアウトの専門店として営業。

店舗の場所は、東京都新宿区四谷3−1 福島ビル2階

>>オーベルジーヌ公式サイト

オーベルジーヌのカレーは、注文以外に宅配、通販も行っています♪

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オーベルジーヌ(ロケ弁)のカレーの口コミは?

オーベルジーヌ(ロケ弁)のカレー人気ベスト3

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オーベルジーヌ(ロケ弁)のカレー人気ベスト3も紹介されましたよ♪

3位:海老カレー

2位:野菜カレー

1位:チキンカレー

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ヒルナンデス!オーベルジーヌのカレー(ロケ弁)レのシピやや作り方


オーベルジーヌのカレー(ロケ弁)は、玉ねぎブイヨンが旨さの秘訣なのだそうです!

玉ねぎブイヨンを70時間煮込むことが重要なポイント。

玉ねぎ30キロ分のうまみが凝縮しているスープがベースになっているとのこと。

・玉ねぎ30キロを人参・セロリ(各少量)と水で煮込む。

水は1リットルだけ。玉ねぎから出る水分で玉ねぎを煮込むのだそうです。

玉ねぎのかさが約5分の1になるくらいまで煮込むとのこと。

煮込んだものをザルで濾して玉ねぎブイヨンを作ります。

カレーの水分は、この玉ねぎブイヨンをもとに作っていくそうです。

・牛バラ肉20キロを水20リットルで2時間煮込んでダシをとる。

・ダシと玉ねぎブイヨンを2:1のわりあいで混ぜる。

・そこに、バター・生クリーム・カレースパイスなどを足します。

ポイント

ざるで濾した後の玉ねぎを、ミキサーにかけたら約1時間火にかけて水分を飛ばします。

これこそがオーベルジーヌのカレーのメインの味付けになるそうです。

この玉ねぎペーストがカレーにコクと旨味を加えているそう♪

・自家製のルーを足してかき混ぜ10時間煮込んだら完成!

オーベルジーヌのカレーが冷めても美味しい理由は?

オーベルジーヌのカレーといえば、冷めても美味しいというのが特徴。

理由はどこにあるのでしょうか?

オーベルジーヌのカレーは、ルーの水分量を増やしているとのこと。

ロケ弁を食べるのは、2.3時間後になるため、食べるまでに水分が蒸発してしまうそう。

食べるときにちょうどいいトロミになるように、作るときはあえて水分量を多めにしているとのこと。

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ヒルナンデス!オーベルジーヌのカレー(ロケ弁)のレシピ作り方のまとめ

こちらでは、ヒルナンデスで紹介されたオーベルジーヌのカレー(ロケ弁)のレシピ作り方をまとめてきました。

長い時間をかけて作られているカレーのレシピを、自宅でまねして作るのは大変そうですが、美味しいカレーが食べたいという方はぜひ試してみてくださいね♪

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