暑いと感じる日も多くなってきましたね。町行く人の服装もだいぶ薄着になってきました。

日によっては半袖や、早くもノースリーブを来ている人も見かけました。

これからどんどんと暑くなってきます。

そんな暑い日、ノースリーブを着たくなりますよね。

しかし、ノースリーブを着る上で気になるのは、二の腕ではないでしょうか。

ノースリーブを着たいけれど、二の腕が気になるかた、腕を出さずに羽織ものを使ったおしゃれスタイルをご紹介します。

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ノースリーブの洋服が着たいけど二の腕が気になる!


 ノースリーブを着たいけれど、二の腕が気になるかたは多いと思います。

今までは長袖を着ていて、隠れていた部分です。

いざ暑くなってきて、服装を変えようと思ってから気になり始め、そうすると二の腕を引き締めるには時間が足りないですよね。

ノースリーブを着る際は、少しゆとりのあるものを選ぶと華奢な体型を演出できるそうです。

たとえば、ブラウスや袖の部分にフリルです。さらに細目のストライプ柄は着やせ効果があります。

また、帽子やネックレスなどのアクセサリーで、二の腕から視線を外すのもおすすめです。

二の腕を出していることが気になったり、お店に入ると冷房が効いていて寒いぐらいに感じるときもありますよね。

そんなときにも一石二鳥、羽織ものです。

ノースリーブの上にさっと1枚、羽織るのはいかがでしょうか。

ノースリーブで二の腕をカバーするならどんな羽織ものが良い?


 ノースリーブで二の腕をカバーするなら、どんな羽織ものが良いのでしょうか。

いくつか種類がありますので、ご紹介します。

カーディガン

羽織ものといって一番に思い浮かぶかたも多い、カーディガンですが3種類あります。

カーディガン、ロング丈カーディガン、体にフィットし細見え効果もあるというリブカーディガンです。

総レースデザインロングガウン

パーカーやロングシャツ

そしてこちらも定番、パーカーやロングシャツです。

長袖ロングシャツワンピース

ガウン

他には丈長のゆったりしたワンピース形式のガウン。

ロングガウン

ブルゾン

腰くらいの丈で裾がしぼられているブルゾンなども使えますね。

シフォンジョーゼット 袖ねじり ブルゾン

ストール

大判のストールも使えますね。

シフォンプリーツストールカーディガン 


これらの羽織ものですが、羽織かたにも種類があれば、コーディネートの幅が広がり、もっとおしゃれを楽しめますよね。

羽織かたを探してみた結果、こちらも数種類見つけましたので、次の項目で羽織かたをご紹介します。

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ノースリーブ+羽織りものでおしゃれスタイル


 それでは先ほどご紹介した羽織ものの、羽織かたを探してみた結果をご紹介します。

カーディガン

まずはカーディガンですが、ラフで大人っぽい肩かけスタイル、プロデューサー巻きの袖を結ぶバージョンと結ばないバージョンを紹介します。

プロデューサー巻きはボタン側が背中にくっつくように巻くのも、少しボタンのバランスが難しいですがボタン側を見せるようにするのもありますね。

カーディガン

ストール

そして一番バリエーションがありました、ストールとマフラー。

大判ストールです。

ストールを肩にかける、あるいは一度結ぶのが定番ですよね。

定番に一工夫、肩にかけたストールをピンやベルトで固定したり、お団子結びをしたりする羽織かたもありますね。

ノースリーブと羽織ものは組み合わせにより、暑い日々のいろいろなシーンにおしゃれに使えそうですね。

花柄刺繍入り大判ストール

洋服で隠すことができるときはいいですが、夏の楽しみは海やプールなどもありますよね。

海やプールで水着になった時には、二の腕は隠せませんよね…

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まとめ

 ここまでご紹介した羽織ものと羽織かたを、ノースリーブとお出かけのシーンに合わせて活用してみてはいかがでしょうか。

暑い季節を、二の腕を出さずにノースリーブのおしゃれスタイルを楽しんでいきましょう。

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