主治医が見つかる診療所(2018年4月19日放送)で脳を鍛える5つの方法が紹介されるそうです。

若い脳を保つことで認知症などを防ぎ、いつまでも元気に暮らしていきたいですよね。

自分が健康でいられれば、家族にも負担をかけることはありません。

簡単20秒でできるツボ押しなど、脳を活性化させる方法を見ていきましょう。

今回は主治医が見つかる診療所で紹介される脳を鍛える5つの方法についてまとめていきます。

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主治医が見つかる診療所

主治医が見つかる診療所では、毎回ゲストとともに気にしている症状などをを、医師たちに相談・判定してもらい・アドバイスをもらうといった内容で放送されています。

今回のゲストは、下記の方たちです。

・カンニング竹山
・ハイヒール・リンゴ
・U字工事

いつまでも頭の回転が早いままでいられるという事は、今後の生活にもとても重要です。

脳を活性化させる、驚きの方法を厳選!

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脳を若返らせて認知症も防ぐ5つの方法・極意とは?


脳を若返らせて認知症も防ぐ5つの方法とは、どんなことをするのでしょうか。

将来的には、65歳以上の人の中で3人に1人が、認知症や予備軍になる可能性があると言われています。

認知症になってしまったり、脳の衰えは進行してしまうと、重大な問題になりかねません…。

でも深く悩むことはありませんよ。

脳は何歳からでも、鍛えることができるそうですよ!

脳を若返らせて認知症も防ぐ5つの方法

脳を鍛える5つの方法を紹介します。

顔にある攅竹(さんちく)のツボ

簡単20秒でできるツボ押し。

脳を活性化させるツボは、まゆの付け根のあたりにある攅竹(さんちく)という場所。

1回20秒を5セット行う。

頭で考えながら運動をする

歩幅が狭い人の認知症のリスク率は約3割高いという。

望ましい歩幅が65㎝から70㎝と言われている。

普段の生活の中で取り入れるなら、横断歩道を渡るとき白い線を踏まずにまたいで歩く。

本を音読

本を読むときは音読する。

1日10分程度でよい。

ワインを飲んで脳を活性化

脳活性化のポイントは飲むことではなく、香りを楽しむことが大切。

においをかいで記憶を呼び覚まし、言葉に出して表現することで脳が活性化する。

米ぬかを食べて脳を活性化

米ぬかの中に含まれるフェルラ酸が脳を活性化させる。

フェルラ酸はメラニンの生成を抑えて、しみそばかすの改善などの美容効果も期待できるとのこと。

・米ぬか茶
炒った米ぬかにお湯を入れるだけ。

まとめ

今回は、主治医が見つかる診療所で紹介の脳を鍛える5つの方法についてまとめてきました。

健康でいられることは自分の幸せだけでなく、家族にも負担をかけずに済みますね。

みんなが笑顔でいられるために、健康管理は大事ですね^^